顧問税理士がいるように、 “情シス顧問”を。 相談から実務まで月8万円〜。
AI・セキュリティ・SaaSの相談、ベンダー見積もりのセカンドオピニオンから、アカウント管理・設定変更などの実務まで。 助言だけで終わらない、“手も動かす”情シス顧問です。
✓ 最短翌営業日にご提案 ✓ しつこい営業電話なし ✓ 相談・資料請求だけでもOK
こんな課題、抱えていませんか?
ITのことを気軽に相談できる相手がいない
税理士や社労士には顧問がいるのに、ITだけは相談相手がいない——。「このSaaSでいいのか」「AIをどう使えばいいのか」を、経営目線で答えてくれる“ITの顧問”がいれば、判断のスピードと精度は大きく変わります。
ベンダー提案の妥当性を判断できない
「この見積もり、高いのか安いのか分からない」「言われるがままに契約している」——発注側にITの知見がないと、ベンダー選定は常に不利になります。情シス顧問がセカンドオピニオンとして提案・見積もりを精査します。
AIやセキュリティ、何から手をつけるべきか分からない
生成AIの活用もセキュリティ対策も「やるべき」とは分かっているが、優先順位が判断できない。情シス顧問が現状を整理し、「今やるべきこと」を月次の定例で具体化していきます。
一般的な「IT顧問」との違い
顧問契約の弱点は「助言はもらえるが、実行する人がいない」こと。バクティーは相談・判断支援(顧問機能)と日々の運用実務(代行機能)を同じチームが担うため、決めたことがそのまま実行されます。
採用 vs 顧問契約——コストの現実
初年度総コスト比較(試算)
情シス顧問でできること月額8万円〜(固定)
※ 上記は定常業務プラン(守りの運用・月8万円〜/初期費用10万円)の内容です。SaaS導入・ゼロトラスト構築・AI実装などのプロジェクトは、非定常業務(1.2万円/時・10時間〜)として顧問契約と組み合わせてご依頼いただけます。
実際の相談例
- 「請求書の転記が毎月3日かかる。AIで自動化できる?」→ 実装プランと見積もりを翌日提示
- 「ベンダーから300万円のシステム刷新提案。妥当?」→ 要件を精査し150万円の代替案で決着
- 「社員が勝手にChatGPTを使っていて不安」→ 利用ルール整備とアカウント統制を1ヶ月で実施
- 「取引先からセキュリティチェックシートが届いた」→ 現状設定を確認しながら回答を支援
情シス顧問についてよくある質問
Q情シス顧問(IT顧問)とは何ですか?
顧問税理士のIT版のように、月額契約でITの相談・判断を支援する外部の専門家です。バクティーの情シス顧問は助言にとどまらず、アカウント管理やセキュリティ設定などの実務まで定常業務プラン(月8万円〜)として代行する点が、一般的なIT顧問との違いです。
Q情シス顧問の費用相場はどのくらいですか?
一般的なIT顧問・技術顧問は助言のみで月3〜15万円程度が相場です。バクティーは月額8万円(固定・税別)で、相談・セカンドオピニオンに加えてアカウント管理・セキュリティ設定・ログ監視などの実務まで含みます。構築・開発などのプロジェクトは非定常業務(1.2万円/時・10時間〜)として都度ご依頼いただけます。
Q顧問契約と情シス代行はどう違いますか?
一般に「顧問」は助言中心、「代行」は実務中心ですが、バクティーはその両方を1つの契約で提供します。月1回の定例MTGと常時のチャット相談(顧問機能)に加え、日々の運用実務(代行機能)まで同じチームが担当するため、助言が実行されないまま止まることがありません。
Q小さな会社でも顧問契約できますか?
むしろ5〜50名規模の、専任IT担当を置くほどではない会社に最適です。月8万円からで、契約は月次更新(最低3ヶ月)。まずは無料相談やAI/ITリスクアセスメント(無料モニター)で現状を整理してから判断いただけます。
AIを、守りながら活かす会社へ。
まずは現在地の確認から。
AI/ITリスクアセスメント(無料モニター)や、オンライン無料相談(30分)にて、
貴社のAI・IT課題の整理とコスト削減・自動化シミュレーションをご提示します。
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