月8万円で、情シスを まるごと外注。
ヘルプデスク・Google Workspace管理・入退社のアカウント設定・セキュリティチェックシート代行まで、 情シスの仕事を月額固定で代行。情シス1名採用(月35〜60万)の1/5のコストで、ITが止まらない会社に。
✓ 最短翌営業日にご提案 ✓ しつこい営業電話なし ✓ 相談・資料請求だけでもOK
こんな課題、抱えていませんか?
総務・経理がITトラブル対応で本来の仕事が止まる
ログインできない、PCが重い、アカウントを設定してほしい——毎日の「ちょっといいですか」が積み重なり、バックオフィス担当の工数を蝕んでいます。
情シス1名採用は月35〜60万。踏み切れないまま放置している
正社員採用で年700万円超、さらに採用エージェント費用が150〜250万円。「専任担当が欲しいが高すぎる」——その中間の選択肢がバクティーです。
「何かあれば外注先に連絡」では後手に回り続ける
スポット外注は問題が起きてから動く受け身の体制。月次MTGで課題を整理し、改善を積み重ねていくパートナーが必要です。
IT兼任担当者が退職——引き継ぎ先がなく業務が止まる
「総務の田中さんがITも見ていた」その田中さんが退職した瞬間、IT業務が誰も対応できない状態に。バクティーなら担当者の退職に関係なく、同じ品質のサポートが継続します。
IT担当不在の「見えないコスト」を試算すると?
「月8万円のIT外注」と比べて、どちらが合理的か——一度試算してみてください。IT担当不在を放置する「機会損失」は、バクティーの年間費用を大きく上回るケースが多く見られます。
採用 vs 外注——コストの現実
初年度総コスト比較(試算)
情シスプランでできること月額8万円(固定)
実際の対応例
- 「freeeにログインできない」→ Slackで即日解決(6分)
- 入社の田中さんの5ツールを一括セットアップ
- 退職者アカウントを8分で5ツール同時処理
- コーポレートサイトのお知らせ更新・採用ページ修正を即日対応
情シス代行プランのよくある質問
Q情シス代行の費用相場はどのくらいですか?
情シス代行の費用相場は、対応範囲により月5〜30万円程度です。ヘルプデスクのみの格安プランは月3〜5万円程度ですが件数制限があるケースが多く、逆に常駐型は月40万円を超えます。バクティーは月額8万円(固定・税別)で、ヘルプデスク件数無制限・アカウント管理・セキュリティ設定の管理・AI利活用相談・月次定例MTGまで含みます。初期費用は10万円です。
Q情シス代行のデメリットはありますか?
一般的なデメリットは「社内にITノウハウが残りにくい」「外部とのやり取りに手間がかかる」ことです。バクティーでは社内FAQ・マニュアルの整備と月次レポートで対応内容を可視化し、ノウハウを貴社の資産として残します。窓口はSlack等のチャットに一本化するため、都度の見積もり・発注のやり取りも発生しません。
Q何名規模の会社から依頼できますか?
5名規模から対応しています。最もご利用が多いのは、専任のIT担当を雇うほどではない5〜50名規模の企業です。総務・経理の方がITを兼任している状態からの「丸投げ」も歓迎です。
Q情シス顧問(IT顧問)とは何が違いますか?
「顧問」は相談・助言が中心の契約形態を指すことが一般的です。バクティーの定常業務プランは、相談(AI利活用相談・セカンドオピニオン)と実務(アカウント管理・セキュリティ設定・ログ監視)の両方を含むため、顧問と代行のいいとこ取りができます。相談中心で検討したい方は「情シス顧問」ページもご覧ください。
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